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気ままにつれづれ
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2017.04.29 Saturday
Abema TVで観ました。
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2016.02.27 Saturday
タランティーノの新作、THE HATEFUL EIGHTの上映が始まりましたね!
タランティーノ作品ではおなじみ、私もとても好きなティム・ロスも出演しています。
タランティーノ作品はあほだなーと思いつつもぐいぐい観てしまいます。
おもしろい!のですが、暴力描写が私にはなかなかきついです。
名作Reservoir Dogsもかっこよくてすごくおもしろかったのですが、拷問シーンがきつくて2回目を観る勇気がありません。
話はもちろん、登場人物たちの名前(コードネームですが)のつけ方とか、服装もすごく好きだったので残念です。
THE HATEFUL EIGHTのCMを見て、これは観たい!と思ったのですが心配だったのはレイティング。
上映が始まったのでさっそく確認してみました。


……

R18+でした。

こら映画館では観れませんね。
トラウマになりそう。
フルーレイになってもかなりの勇気がいりそう。。

それでも昔はそれなりに暴力描写も平気だったのですが、年をとるにつれてなかなか厳しくなってきました。
暴力描写もタランティーノ作品の魅力の一つだとは思うのですがファンとしてはちょっと複雑です。
2016.01.24 Sunday
先日金曜ロードショーで放映されていたものをようやく観ました。
今回はノーカットだったみたいで嬉しいです。

ラピュタはジブリのなかで一番好きな作品です。
セリフも覚えてしまうくらいなんども観ています。

宮崎監督の演出が好きだという自覚はあったのですが今回改めて観てそれを実感しました。
物語のテンポの良さとか、カット割りとか音楽の使い方とかキャラクターの表情とか。
シータの飛行石の光が溢れる演出とかすごく好き!
あと優しいと言うか、ほっこりするキャラクターも多いと思います。
本当の意味で身体をはってシータを守ろうとするパズーも、そのパズーを守ろうとするシータもこういうのが本当の強さなんだなあと思うのです。
しかしパズーの頑丈さといい、身体能力といい、度胸といい優しさといいまさにヒーロー!
(視力も含め)目力もすごい。
なんだか今回観てパズーの株がかなりあがりました。
ムスカはやっぱり嫌いでした。何回見ても嫌い。

次の週の魔女の宅急便も観て、こちらも楽しかったのですがやっぱり不動の1位はラピュタでした。
一生観続けて、きっと一生不動の1位なのだと思います。
2015.08.02 Sunday
8/7(金)に1作目のジュラシックパークがやはりテレビで放送されるそうです!
やったー!
しかもノーカット。

今週にはジュラシックワールドが封切りされるというのに全く放送される気配がなく、でもレンタルビデオショップではここ最近ずっと貸し出し中で。。そらそうですね。
なぜか金曜ロードショーでやると思い込んでいたので、バケモノの子のときは 3週にも渡って細田守監督作品を放映したのに!ターミネーターもアイアンマンも放映したのになんでジュラシックパークは放映しないの!とか思ってたら金曜ロードショーではなくて、その裏の金曜プレミアムの枠でした。ありがとうフジテレビ!
しかもノーカット。ありがとうフジテレビ!

1作目は大好きで何度も観て、メインテーマも大好きで何度も聴いて。
今回もしっかり録画して何度も何度も観ると思います。
色々と思い入れのある映画です。
ジュラシックワールドの予告編でピアノのテーマ曲が流れる時と一瞬でテンションが上がります。

楽しみ!
2015.05.24 Sunday
恐竜好きにはたまらない映画のはずですが、1作目しか観たことがありません。
なんとなく2作目と3作目は観ないままきてしまいました。
ジュラシックワールドの前には観よう!テレビで放映されるかもしれませんしね。

1作目は大好きで、ジュラシックパークのテーマを何度も何度も聴いたものです。
最新作の「Jurassic World」が8月7日に公開ということでとても楽しみです。
公開始めは人が多すぎると思うので公開終了直前のレイトショーでこっそり観ようと思います。
映画館やテレビ、ネットでも予告編を観ました。
予告編の最後の最後にちらりとかかるテーマ曲にテンションがあがります。

今年はスターウォーズの最新作も公開するのでそれも楽しみ。
やっぱりハリウッド映画大好きです。
2014.09.17 Wednesday
原題:Maleficent

さすがのディズニー。
盛り上げ方や見せ方はすごくおもしろかった。
セットはきれいだったし戦闘シーンの迫力もすごい。
アンジェリーナ・ジョリーもはまり役。きれいだった。

そのかわり、話のほうがうすっぺらいように感じた。
子ども向けだからなのかもしれないけど。
えらい規模の痴話げんか。。。
映像が良かったから、なんだかアンジーのプロモーションビデオみたいに感じてしまいました。
どっちかといえば映像を楽しむ映画なのかもしれない。
そういう意味では映画館で観て正解でした。

ウィキを見てみたら、監督はどうやらプロダクションデザイナー出身の方だそうです。
なんとなく納得。
話より映像に重きをおいているイメージです。
素晴らしい物語の映画も、素晴らしい映像の映画もどっちも好きです。
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